ビーグレンもリプロスキンもともにニキビ跡のクレーターや色素沈着を消してくれるニキビケア用品として良い評判を集めていますが、併用すると効果が倍増するんでしょうか?

 

結論から言うと、併用したらそれだけ効果が高まる期待は持てるものの、ビーグレンだけでケアをするほうがコスパは間違いなく良いので、わざわざ併用する必要はないんです。

 

 

 

■美容効果ならリプロスキン

 

リプロスキンとビーグレンのCセラムにそれぞれ含まれている美容成分を比べると、リプロスキンに軍配が上がります。リプロスキンには、とても化粧水とは思えないほど贅沢に美容成分が使われています。


たとえば、抗炎症作用があって、ニキビの赤みを効果的に抑えてくれるグリチルリチン酸ジカリウムや、肌の保湿力を高めてくれる低分子コラーゲン・ヒアルロン酸が配合されています。

 

 

何よりも、抜群の美容効果を数多くそろえているプラセンタが配合されていて、ニキビ跡を解消するために欠かせない肌の新陳代謝も効果的に促してくれます。


肌の老化を防ぐこともできるし、色素沈着だって薄めてくれるので、プラセンタはニキビケアの晩の選手なんですが、致命的な欠陥が一つあるんです。

 

 

プラセンタは粒子サイズが巨大なため、細部の隙間にまで入り込むことができないんです。そのため、肌の奥深くまではなかなか浸透できないんです。


アクアポリンという成分の効果で肌のバリアー層を通過することができるものの、ニキビ跡の裏側まで回り込むほど浸透するわけじゃないので、ビーグレンに比べるとニキビ跡が治るまでの期間が長引くケースが多く見られます。

 

 

 

■浸透力ならビーグレン

 

美容成分だけで単純に比較をするとビーグレンのCセラムは確実に負けてしまうんですが、浸透力の強さでしっかりカバーできています。


ビーグレンではqusomeという独自技術によって、ビタミンCを浸透力の強いナノカプセルの中へと閉じ込めています。そのため、肌の奥まですっと美容成分が浸透していきます。

 

 

手に取ったらすぐに肌にしみ込んでいくのがわかるほど強力なので、ニキビ跡の裏側までしっかり回り込み、肌の内側からニキビ跡を押し出すように新陳代謝を促してくれます。


新しい皮膚をどんどん生成できれば、どれだけ頑固なニキビだって、肌表面からどんどん剥がれ落ちるしかありません。ニキビ跡がすべてなくなった後は、傷のないきれいな皮膚で肌が満たされるようになります。

 

 

ビーグレンで使われているビタミンCは、リプロスキンのプラセンタに比べると美容効果はそれほど高くはないものの、ニキビケアには十分な効果を発揮してくれます。


価格もその分、ビーグレンのほうが安く済ませることができるし、何よりも口コミを見ていくと、ビーグレンを使っている人の方が早くニキビの改善効果を期待している人が多いんです。

 

だいたい1ヶ月くらいで色素沈着が消え始めた!とか、クレーターも小さくなってきた!という人が出始め、ニキビ跡の赤みに関しては何と1週間ほどで効果を実感している人がいるほどです。

 

 


美容成分では見劣りしるかもしれませんが、浸透力をコスパを考えると、間違いなくビーグレンの方に軍配が上がります。わざわざリプロスキンを併用する必要はない、というわけです。

 

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